寺島靖夫 「恵那高原」
 ◆いよいよ第3回ハナモモ育樹祭◆

 「そうだ ハナモモ 植えに行こう!
 
日時:2月23日(土)10:30~13:30
     10:00~受付  予備日(翌24日)
会場・受付:高齢者福祉施設 「どんぐりの森

参加無料!
大人から子どもまで参加できます


問合せ先:090-3956-8325 (林)

  ◆「花咲か基金 特別協賛」
         これまでの協力企業◆

          (2018年5月~2018年11月20日)

◎「有限会社 井川自動車サービス」様
◎「株式会社 ノバタ自工」様
◎「名古屋トヨペット株式会社高蔵寺店」様
◎「株式会社 朋優」様

◎「株式会社 ファブリカ コミュニケーションズ」様
◎「ネッツトヨタ中京株式会社高蔵寺店」様

◎「株式会社サンデリカ名古屋事業所」         
 
特別協賛については
  「花咲か基金&特別協賛」のページを!

 最新号 Tomorrow NO.25◆
 
 「会報 Tomorrow」のページでご覧ください
 ◆春の花壇整備と草刈り◆
            (12月8日)

 植栽サポーターに登録してくださった方にも声をかけ、春の花壇整備と南側斜面の草刈りをしました。この日、集まってくださったサポーターさんは4人。お茶タイムには自己紹介をし合って、チームメンバーは仲間が増えたことを喜びました。
 花壇ではコスモスが綺麗な花をつけているものもあり、抜きがたい気分にはなりましたが、春の草花たちも定植を待っている状態。心を鬼にしてコスモスを抜去。その後、サポーターさんとともに花壇を耕し、タネから育てた5種類の花の苗をうえました。



 



  一方、エンジン付きの草刈り機を使って南側斜面の草刈りと、サポーターの一人でもあるSさんから頂いた5株のアジサイの苗も南側斜面に植えました。
  
   ◆侮っていたコスモス育て◆
                                   コスモスの種まきをしたのは猛暑日の8月3日。昨年の経験を基にした苗育ては約1カ月。定植の予定日に台風襲来の予報。仕方なく台風一過の9月5日に行ったものの昨年のこぼれタネで成長を続けるコスモスたちと比べると、なんとも頼りない感じ。それでも10月24日には花が咲き始めました。
 
ところが、その後の咲き方が不可解。南側から咲くなら分かるのですが、北側から咲き始めるのです。写真のように、これほどの差がでているんです。不思議です。実は、去年も同じでした。なぜ一斉に咲いてくれないんでしょう。 12月8日には春の花壇用に苗の植え替えをしなければなりませんが、この状態でコスモスを抜くなんて、ちょっと酷いですよね。 そこで一計を練りました。植替え作業の参加者にコスモスの花束をプレゼントをすることにしました。 その様子は次回で報告します。
 ◆第3回育樹祭の日程決まりました◆

 2019年2月23日(土) 予備日24日(日)
 詳細は未定!

春日井・ケローナ姉妹都市フェスタ」参加◆
            (10月21日)

 
藤山台の”グルッポふじとう”体育館で開催された「姉妹都市市民フェスタ 2018」に参加しました。
 昨年まではKMJという音楽フェスタに参加していたのですが、それも昨年で終了。新たな場所でのPRにつとめてきました。イベントの内容が内容だけに、カナダ人の姿も多く英語でのアナウンスやインタビューがあり国際色もあり、一味違ったイベントでした。
 そんな中、プロジェクトチームは「花咲か基金」のパンフレットや「花咲かサポーターの募集チラシ」を置く一方、少しでも運営費の足しにしたいと、阿智村の物産も販売。
 この会場での参加者はニュータウン住民が中心だったこともあり、反応は上々でした

  
  ◆ようやく出来た、秋の草刈り◆
             (9月22日)

 秋雨前線の停滞で天候不順が続いていたのですが、ようやくお天気になった22日に、気になっていた草刈りをしました。
 この日 「花咲か基金」で買った草刈り機の初出動。慣れない操作におっかなびっくりのKさんでしたが、そこは機械。大いに力を発揮。
 鎌や剪定ばさみを使っての手作業組も入れて総勢6人での草刈りでは、広い斜面の半分しかできませんでした。
 刈り取った草はハナモモの根元に置いて土に戻すことにしました。ハナモモを乾燥から守るのと、雑草が生えるのを防ぐ目的でもあります。